67歳で胆嚢癌が発覚した父の闘病メモを、長女がブログに記録しています。
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はじめに
 

自分は癌だけにはかからないと思っていたが、ある日突然に胆嚢癌であるとの宣告を受け、しかも「末期がん」との事、頭の中が真っ白になってしまった。2〜3日は大変なショック状態であったが、「人間は早かれ遅かれいずれ死ぬ、ジタバタしてもどうしようが無い、見苦しいだけだ!」と思うようになり、少し落ち着きをとりもどした。丁度、67歳になったばかりで、今死ぬのは一寸早すぎる、岡山で元気に頑張っている母親(89歳)より先に死ぬのは親不幸だと思い、出来る事は何でも取り入れ、全力を挙げて癌と戦ってみようと決意した。この闘病記が何時まで続けられるか、全く先は判らないが1日も長く続けられること祈念して!

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