67歳で胆嚢癌が発覚した父の闘病メモを、長女がブログに記録しています。
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<< I先生の診察(兵庫県立ガンセンター・消火器内科) | main | 血圧の低下 >>
治療開始とその内容(食事療法・抗癌剤治療の併用)
 

食事療法についての担当医の見解は様々である。

Y先生の見解は、食事は偏らず満遍なく色々な物を採った法がよい。

I先生の見解は、食事療法について聞いた事はあるが、効果があるとは思えない。大きな効果があるなら我々医療現場が一番やりたい事、いち早く取り入れられている筈、私にはデータが無く解らない。(西洋医学の最先端を行く医師には当然の見解か?)


私は自分の意思として、次の3通りの治療を徹底して実践する事にした。


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 ⊃事療法(東洋医学の世界:自分で行う治療)

 その他(体温を上げる努力等:自分で行う体質改善)


(これ以外になすすべがなく、これらの相乗効果に期待しつつ!)

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