67歳で胆嚢癌が発覚した父の闘病メモを、長女がブログに記録しています。
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初めての腹部検診(順心病院にて)
 

6月頃から腰・背中の痛み、違和感が時々あり、かねてよりお盆明け に予約していた、CT・エコーの検査を受ける。約30分後、結果にいて担当医のK先生(内科)から説明を受ける。

「胆嚢の先端にポリープがあり、近辺のリンパ腺がはれている、肝臓にも 影が点在している。紹介する病院は兵庫県立ガンセンターが良いと思うが、いずれにしても外科扱いとなるので、当病院の外科医のT先生に一度見てもらってから、処置を決めると良いとのアドバイスを受ける。」

その後、更に鮮明な画像を見るため、造影剤投与によるCTと血液検査を受ける。

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