67歳で胆嚢癌が発覚した父の闘病メモを、長女がブログに記録しています。
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3回目の抗癌剤投与・退院
3回目の抗癌剤投与を午前中の採血の結果を待って、午後1時からに受ける。血管が痛くなる以外は副作用もなく、過去2回と同じ様である。明日10時の退院が決まるが、通常の病気で治癒して退院するのとは異なり、治療の第一歩でスタート地点では、なんの慶びもない。
10月28日CT検査(効果の確認)・10月30日外来受診(2クール目の治療開始)と次回予約で、それまでは体を休める期間になるので、食事療法に精をだそう!

*済陽高穂著:「日本人だけなぜ、がんで命を落とす人が増え続けるのか
なぜ、手術が成功しても再発するのか。」を読破。
遵守すべき基本事項以外に、「済陽流食事療法でポイントとなる食品」について、詳しく解説されている。その食物とは「緑茶(番茶)・牛乳と卵・ヨーグルト・りんごと蜂蜜・大根(ジャスターゼ)青汁・レモン・ビタミンC・キノコ類・白身魚と寒流魚・シラス・蛍いか・桜エビ・サケと牡蠣)で今後の食事療法に、大いに参考にする事としたい。
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