67歳で胆嚢癌が発覚した父の闘病メモを、長女がブログに記録しています。
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頭部MRI検査結果と第5クールの開始
〆鯑の第4クールの治療効果確認のためのCT検査の結果は、先月と変化なく抗がん剤の効果があるので第5クールを開始し、1回目の抗がん剤点滴を受ける。癌との「せめぎ合い」はどうなって行くのか?食事療法の効果は?


▲ンマナイフ治療の効果は、治療前にMRI画像で確認された4箇所
(最大約
10mm)の癌は全て跡形もなく消えていた。1回(約25分)のガンマ線照射で消滅するとは素晴らしい医療技術だと感心する。(他の部位には使えないのか?)
だが、新たに数ミリ程度の物が1箇所見受けられた。(見落としか、新たに発生したか不明)主治医は「様子見」との見解であるが、正式には脳外科のS先生の診断を仰ぐ事になった。(2月2日予約)


*済陽式食事療法と白血球・リンパ球の関係

済陽医師によれば食事療法の効果のでる目安は

  ’魴豕紂  А。械娃娃旭幣紂1/28   5800

  ▲螢鵐儺紂 А。隠娃娃旭幣 (1/28  1140) との事
一応目安はクリア―しているが余り良い値ではない。

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