67歳で胆嚢癌が発覚した父の闘病メモを、長女がブログに記録しています。
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脳神経外科医 S医師の診断
ガンマナイフ治療3ヶ月経過後の状態について、専門医の診察を受ける。ガンマナイフ治療を行った4箇所の癌については、全て消滅している。新たに1箇所〈1mm程度〉認められ、様子見〈3ヵ月後にMRI検査〉となった。発信源の状態が活発であると、転移も活発になるとの事、今のところ活動が止まっているので、急速に進行する恐れはないとの見解で安心した。又、抗がん剤は頭にはブロックされ、効き目はないとの事。今後の治療法は、ガンマナイフ・頭部全体放射線照射・手術があり、早めの治療を行えば、命取りにはならないようだ。
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