67歳で胆嚢癌が発覚した父の闘病メモを、長女がブログに記録しています。
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退院
 

朝方、妻と長女が来て言うには、神鋼加古川病院は総合病院のため専門病院の診察を受けて、治療法を決めた法が良いので、一端退院するよう勧められる。私としては、自分で決めお願いしたことなので、神鋼病院での治療を受けたい思いが強く、(Y先生にも悪い)中々受け入れ出来ない。長女は兄弟3人(2男1女)の意見であり、どうしても私を説得するつもりのようだ。結局主治医のY先生に長女が交渉し、でもどりを認めてもらう条件で、私が納得し夕方退院した。(私は治療先が見つからない不安と、治療を一日でも早く受けたい気持ちが、非常に強かった。)

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